カフェ・ライプツィヒ

 

今日はカフェを開きました。ドイツはライプツィヒから来た留学生Yさんが、ライプツィヒの家庭料理をつくってくれました。写真は芋、パセリ、ゆで卵を、しこたま剥いているところです。9名の参加となりました。

 

 

「味見したい人は?」とYさん。鍋に近づくと卵を包む綺麗な黄色いスープ。「なんだこの味わ!レストランでしか味わえないぞ」。「ふふふ。ちがいますよ。DIYですよ」と、お皿をお玉がわりにスープをもりつけるYさん。
豪快!

 

 

Yさんが持参してくれたお酒。ライプツィヒの左派が好むというミント酒。うまっ!なんかキラキラ光るものが浮いている。

 

 

これが料理の全貌です。
初めてカフェに来てくださった方の労働相談もあり、充実した場になりました。
Yさんありがとうございました。

 

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