
by Hani Dela Ali
チャベスの効果的な社会主義という危険
〔The Danger of Hugo Chavez's
Successful Socialism:Original
Article in English/ZNet原文〕
テッド・ロール〔Ted Rall〕;2006年4月12日
..ブナ林便り(毎日更新) ![]()
僻地・マイノリティの視点から この乱世世界史の日々を 瞥見する 試み
裏返りを始めた 世界史のなかで ー日本は いったい 何処へ行くのか
★2004年10月16日以降の「毎日更新 ブナ林便り」に限り、下記のアドレスで見ることができます。http://rootless.org/goloh/beech/に、2004年10月16日分から毎日のリストがあります。それぞれの日付をクリックすると、自動的にページ(0305.htm)を表示するようになっています。
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はてなアンテナwasabi (社会) 【世界・障害者・パレスチナ 】 グーグルニュース日本版 中野聡研究室 寺島研究室別館 YahooNewsパレスチナ・中東和平・イスラエル YahooNewsアフガニスタン YahooNewsイラク フリーメイル Chance Forum aml mailing list index(20011) Google Ask.jp フレッシュアイ All the Web 阿修羅 バベルの塔・仮設アンテナーブナ林便り アジア太平洋資料センター PeaceReporter ウィキペディア 武蔵野市立図書館 englishaljajzeera 気象庁 世界の時刻 世界の地図リンク集 Hotwired Japan 「子どもと教科書全国ネット21」 Aljazeerah info ライブドアー英語版アルジャジーラ 代表的抵抗派ブロッグヘッドライン
●志葉玲のブログ 新イラク取材日記
●シバレイのたたかう!ジャーナリスト宣言
●菅村裕子 シリア通信
●益岡賢のページ
(翻訳など) ★★★
●「アラビア語に興味があります。」
●アラブ&イスラーム関係リンク集
●『アラビア語ニュースの世界』
●Blog : Falluja, April 2004 - the boo
★★★2006/04/30 5月21日東京:『イラクに咲く花』?見る、聞く、知る、イラクの今と私たち
●アラブの声ML 齊藤力二朗
●アラビア・ニュース 齊藤力二朗 更新
●Baghdad
Burning riverbend バグダードバーニング by
リバーベンド ★★
●Iraq
Coalition Casuality Count イラクでの米英連合軍死傷者集計
●IRAQI BODY COUNT
●反戦翻訳団−Antiwar
Translation Brigade−
●暗いニュースリンク ★★04/28/2006 石油中毒大歓迎?エクソン社の本年度第一四半期収益は84億ドル
●IDCJエネルギー・環境室 .更新
●ブログ「綿井健陽のチクチクPRESS」 ★★
●ぺシャワール会
●オバハンからの気まぐれ通信
●東トルキスタン情報センター
●【APA−Jフラッシュ】
●チベット・ニュース・ダイジェスト
●拉致問題への視点 在日コリアン
●半月城通信 No.119、(2006.4.16)
●モーニングコリア
●インドネシア民主化支援ネットワーク Indonesia
Alternative Information
★nindja アチェ活動報告
●小倉清子のブログ カトマンズ ジャーナル いま ここ ネパール で アンシャンレジーム が 倒されつつある
★★★ 本当の春はまだ遠し 2006/4/29(土) 午後 4:29 / 今日にも新内閣発足 2006/4/30(日) 午後 0:50
「ネパール人は民主主義の意味を理解していない」という声を聞く。では、日本人は民主主義の意味を本当に理解していると言えるのだろうか。私は、民主主義というのは自由と正義を希求する人間の本能だと思っている。いずれにしても、この国の将来を決めるのはネパールの人たちだ。私は、政党リーダーにはまだ疑いを持ってはいても、今回の運動で見たネパールの人たちの正義を求める本能とエネルギーだけは信頼したい。
●チェチェン ウォッチ 更新
●益岡賢のページ (翻訳など) ★★
●ラテンアメリカから見ると いま ここ 中南米 で 野蛮化・地獄化した近代世界史 に 風穴が 開けられつつある
2006年4月30日 更新
●Emerging Revolution
in the South ★★
●Kolin Kobayashi
●アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動
●株式日記と経済展望
●合同庁舎5号館 2006/4/30 0:47 売国セールのクライマックス。 5号館周辺
横須賀オヤジ主演の「売国」劇場も、宗主国のシナリオ通り、クライマックスを迎えたようです。牧港補給地区=キャンプ・キンザーの名前もちゃんと盛り込まれましたね。
おっと、利権が動くは沖縄だけではありません。星条旗新聞には、首都東京を睨む横田基地の施設をオーバーホールする20ヵ年計画の記事が載っています。
Yokota outlines long-term development plan Official: WWII-era infrastructure
in need of overhaul
By Vince Little, Stars and Stripes Pacific edition, Sunday, April 30,
2006
米軍基地は、この先20年以上安泰でしょうが、植民地人の生活にもはや未来はありません。株式ブームに踊らされた個人投資家さん達にも、緊迫するイラン情勢や円高の恩恵が押し寄せようとしています。ゴールデンウィーク期間中、世界中の相場が一斉に休むわけではない点をお忘れなく。
米軍再編、5月1日に最終合意 普天間移設目標など(朝日新聞)[2006年 4月29日]
●ストレイ・ドッグ 山岡俊介
●壊れる前に・・ 2006.04.30 ニューモント社の社会的責任を追う
●団藤保晴のインターネットで読み解く
●today’s_news_from_uk+
-北国tv
●チャンネル北国版「低気温のエクスタシー」 更新
高遠菜穂子さんをモデルにした映画「バッシング」の最新情報
【便利ツール】中臣鎌子のアンテナ
きっこの日記「ニポンイチのタイコモチ」
保坂展人代議士「連合メーデーと“格差社会”で思うこと」
ワーストブログインジャパン「治安維持法施行81周年記念法案」
メキシコが少量の麻薬所持を「合法化」、もたらす結果は自己責任
【注目】小泉首相が今度こそサマーワを電撃訪問か??
沖縄タイムス社説「米軍再編日本負担 何かおかしくはないか」
●Jふらっしゅ - まぐまぐバックナンバー
●週刊MDS 4月25日更新
●大木晴子 明日も晴れ
★反戦・平和
●町山智浩 アメリカ日記
●マイケル ムーア com
●冷泉彰彦 『from 911/USAレポート』 ★★★
●九条の会 http://www.9-jo.jp/
●”シンさんの辺野古日記”
●ジュゴンの家日誌−2003年〜 辺野古の速報はこちら!!ちゅら海をまもれ!沖縄・辺野古で座り込み中!写真による日誌
●New 天の邪鬼日記
●池澤夏樹
●宮内勝典 海亀日記
●浅井基文
★★広島で思うこと・感じること
●加藤哲郎 ネチズンカレッジ 0415更新
●五十嵐仁の転成仁語
●二谷貞夫 白樺便り(蓼科通信)
●山口二郎
●最近の読書禄
●「世に倦む日日」
●藤原新也FUJIWARA SHINYA OFFICIAL SITE Talk&Diary
●なだいなだのサロン 打てば響く
●小倉利丸
小倉です。朝日新聞が28日づけ社説で、民主党案支持を打ち出しました。私は
廃案以外にないと考えていますが、この朝日の社説は、共謀罪の必要を認めたう
えで、民主党の対案の線での審議を提起しています。朝日の動向はマスメディア
全体にもおおきな影響をもちますから、たいへん危惧しています。わたしはこの
朝日の社説には以下の点で反対です。
そもそも朝日の社説は、法案の条文解釈の「政治学」がわかっていません。
●色平哲郎wsfj
●河内謙策wsfj
●きっこの日記 ★★ 「ニポンイチのタイコモチ」
●水島朝穂サイト 「平和憲法のメッセージ」 直言
●The Incidents 更新 共謀罪関係重要
●森田実
2006.4.30
森田実の言わねばならぬ[69]
1977年8月18日に福田赳夫首相が表明した「福田ドクトリン」は日本のアジア政策の基本を示した立派な宣言だった。
福田康夫氏が、1977年の「福田ドクトリン」を踏まえて今日の世界に合う「新福田ドクトリン」を打ち出す意思を固めたことは大いに評価できることである。期待したい。
「最も正しき戦争よりも、最も不正なる平和を取らん」(キケロ)
●持田直武 国際ニュース分析
イラク戦争、ブッシュ政権は四面楚歌 / 北朝鮮の核開発、6カ国協議崩壊か
●日刊ベリタ 更新
●しんぶん赤旗 更新
●headline日本ジャーナリスト会議
●萬晩報
●ビル トッテン 温故知新 http://www.nnn.co.jp/essay/tisin/ ★★
●『ル・モンド・ディプロマティーク』日本語・電子版
●世界の環境ホットニュース
漫画は剣より愉し
中東はじめ第三世界の人々の心と思いに 目を開く ひとつの糸口として
★漫画は原則的に転載しないが、重要なものは適宜リンクの処置をとります。アドレスをクリックして見てください。漫画説明は加えます。
●Arab News (サウジアラビア・リヤド)アムジャド ラスミ(ほかにも何人か画家がいる) 4月30日

http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/30.jpg
対話にどうぞ 核爆弾にご面会
http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/29.jpg
イラク軍を減らす計画を書くザルカヴィ 米軍を減らす計画を書くアンクルサム
http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/28.jpg
http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/27.jpg
エジプトに挑戦するテロリズム
http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/26.jpg
4月25日シナイ解放記念日
http://www.arabnews.com/cartoon/2006/04/25.jpg
『研究調査用ーメディア辞典』
現実主義=敗北主義
停戦=降伏
進歩=過去
改革=あなた(権力・成り行き)まかせ
●Aljazeera
net アルジャジーラ(カタール) アニメ 2006年04月28日 
englishaljajzeeraをクリック、左下のCARTOONのアニメカットをクリックしてください。 ぜひぜひ englishaljajzeeraの原アニメをクリックして御覧あれ。右Cartoonsのカットはほんの予告編。
SYRIAN LEBANESE BORDERS Drawing by Shujaat 28/04/2006
See
more cartoons
シリア-レバノン国境線
ハリーリ暗殺容疑究明問題をかかえるレバノン と シリア 国境線問題で言い争う 国連アナン 仲裁に立ち <おやめなさい ペンキをあげるから ためしに国境線を引いて御覧> イラン 北朝鮮で頭一杯のアナン レバノン シリア ペンキを使いなにやら・・・・ できあがった国境線は?
アナンのまわりに「ここから出るべからず」の円陣 シリアもただ直線を描くのみ
●Aljazeerah
info アルジャジーラー インフォ アラブ漫画選 2006 cartoons / APRIL / 28
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The Bush administration plans to reduce US forces in Iraq (right) The Iraqi resistance plans to reduce US-Led Iraqi forces (left) (Amjad Rasmi, Arab News,
4/29/06). |
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Al-Maliky, the New US-Backed Iraqi Prime Minister (Nasser Al-Ja'afari, Al-Ayyam, 4/29/06). |
Wealthy Arab states sending assistance to the Palestinian government
(Hamed Najeeb, Alittihad,
4/28/06).
金持ちのアラブ国家のパレスチナ政府への支援金
A New Morning in Iraq
(Emad Hajjaj, Alquds Alarabi, 4/28/06).
イラクの新たなる朝
Israel to America: Look! I'm doing to the Palestinians what you did to native Americans.
(Hamed Najeeb, Alittihad,
4/27/06).
イスラエルがアメリカに高言する:
ごらん!なんてぇことはない
あんたが先住民にやったとおんなじことをパレスチナ人にやってるだけさね
Arab oil-exporting states enjoying high oil income but Arabs in non-oil-exporting states are suffering high oil prices
(Jalal Al-Rifa'i, Ad Dustour, 4/27/06)
石油産出のアラブ国家は多額の原油収入で潤っているが 石油が取れないアラブ国家は高額の原油価格で苦しんでいる
●Yemen Times YemenTimes-Samer's Cartoons(イエメン)
http://yementimes.com/photos/941/cartoon1_1.jpg
最近エジプトのダハブ リゾート地での爆発事件
<エジプト人の被害者など問題じゃぁない 外国人の被害者が知りたいんだ>
●”BUSHFLASH”
アニメーション「米のイラク占領の2周年」
アニメーション「自由ー解放」
アニメーション「勝利」
アニメ「戦争犯罪」
●Carlos
Latuff (ブラジル人漫画家)
イラク漫画
Carlos Latuff: "We Are All
Palestinian"
●Khalil Bendib
(アルジェリア出自、両親亡命直後パリで生まれる。在米バークレー)
1948年以前 パンたっぷり一塊
1948年以後 パン一塊の半分だけ
オスロ協定: パン一塊の22%だけ
今日:パン 0% <ガザのパン屋全店閉店>
満腹のイスラエル市民<パレスチナ人にはパンがないって? ケーキでも食わせておけ!>
●アッアハラムウィークリー(エジプト・カイロ) 27 April−3 MAY 2006 Issue No. 792
Cartoon by Gomaa
Cartoons by Fathi
Cartoon by Ossama
●The Daily Star (Lebanon
) Today's Cartoons
●Al-Quds al-Arabi daily
???????

●Omayya
Joha(パレスチナ)
http://www.omayya.com/pod.jpg
どんなにひどい食糧攻めに遭おうとも われら抵抗の意志は砕けまい
イスラエル占領軍政府の野蛮な封鎖下にあるガザ市民
アラビア語 読んでくださる方いませんでしょうか SOS!
→ブナ林編集者 goloh@jcom.home.ne.jp
●The
Iranian(イラン人)
Wolak
*
Iran-U.S.
ties: Yesterday & today
Iraj
* Iranian unity
government for Bush
* Guantanamo
Bay prison: Bush
Mazloom
* Iran has not
invaded any country (except...)
*
Bad hejab
crack down
*
Ahmadinejad's
stink will wake him up
Radmehrian
* Ahmadinejad:
B.O.
Little
Bird
* Iran vs.
USA
Mazloom
* Kinder,
gentler Islam
Faramarz
*
Germany
offers new options
* Military
parade
*
Ahmadinejad
never hurt an ant
Mahmoud
*
Juliette
Binoche in Iran (1)
* Juliette
Binoche in Iran (2)
●China Dailyー 中国新聞漫画選ー国際政治など / 附 反ファシズム戦争勝利60周年漫画展
http://newscartoon.chinadaily.com.cn/news/cartoonnews/cn135.html




ブッシュのインド訪問
●Kifah
Al-Reefi Iraq
●Rasmi Al-Arab
News
●Political
Cartoons
トップページをスクロールすれば下記の画ロゴがあります。
そこをクリックすれば番号にそい同主題の画が
沢山見られます。

報道官 FOXコメンテーター トニー スノーに

イラン核計画

わが愛するSUVがおれを破産させる

ブッシュとイラク
●ZNET TOONS
★Saluting
W -- Siergey (55k, 04/01)
★Troubadourin'
Dubya -- Siergey (88k, 03/24)
★Painting
a Rosy Picture -- Drda (73k,
03/21) ヘボ画家ブッシュ イラク戦争三年間の成果
★The
Devil, You Say -- Nass (57k,
03/12)
ブッシュ 米国港湾施設管理業務をドバイ・ポーツ・ワールドに委託する案件ではお里を奪われる
<アラブームスリムはデビルだ!>
★The
New World of Humor -- Siergey (79k, 03/09)
★Darrin
Drda
See
Dick Hunt
67k, 02/20/06
★Jadran
Boban
Watch
out it's ssssnake!
39k,
02/17/06
全世界をリンクする歯車に巣食う怪蛇 は 世界金融資本 か 巨大多国籍企業体 か
★Carol
Simpson
Stain
on the Dress
32k, 10/23/05
★Kirk
Anderson
CAFTA
76k,
06/08/04
★Jim
Siergey
Where
the Buck-buck-buck Stops
100k, 11/08/05
Facetime
(59k, 11/18)
★Hank
Dwyer
★Stephanie
McMillan 1115
It's
All Legal
50k, 02/06/06
Just
a Cartoon
50k, 02/06/06
★Tom
Lechner
Ch-ch-ch-changes
●Cartoons | This
Is Rumor Control
Cartoons. The Ultimate Maxim Of Our
Time ・ Cartoons ・ Email this to a friend.
Posted by Ripley on May 26, 2005 -
1:20pm. (Link.) ... Haaretz ・ Jordan Times ・
LA Times ・ Le Monde ・ National
Journal ・ New Republic ・ New Yorker Magazine ...
●「AFP BB
NEWS
●朝鮮日報・朝鮮漫評
●東亞日報〉東亞漫評
ナデロ先生
橋本勝の政治漫画再生計画−第17回−日本は自由の国?! その1 |
![]() ヒソヒソと 反戦かたる 時代きて
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恐怖の共謀罪パート1〜京都弁護士会のパンフレットから 京都弁護士会のパンフレットからの転載です。 . . . 本文を読む 恐怖の共謀罪パート2〜京都弁護士会のパンフレットから
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|
共謀罪反対が徐々に盛り上がっているようですが,反対運動を広げるためのツールとして,「心に手錠はかけられない〜つぶせ!共謀罪」というリーフレットを利用してはいかがでしょうか?
イラスト(山本夜羽音・画)がメインで8頁にコンパクトにまとまっており,サブ見出しで示された疑問点に本文でこたえる形式となっています。一部100円。 ここ←で一度覗いてみて下さい。 ただし,上のサイトには表紙だけしか紹介されていない。それでは雰囲気が分からないと思うので,本項で,ごく一部をご紹介します。 |
●「日本のアニメとアラブ世界」
http://www.arabiago.com/mt/
○マッド・アマノの〈今週のパロディ〉

○桜井順・野坂昭如『〜終末劇場〜(BRAIN-JACK.COM)』 http://www.brain-jack.com/index.html
■ 2006/04/19 U-MAIL
「アメリカは温暖化による海面上昇で
沈むのではない:デブの増加で沈むのや」
■ 2006/04/14 U-MAIL
「株価市場は、イラクの運命バロメーター」
□ 2005/09/21 「鎌倉大革命」コーナー
「鎌倉大革命」第36報
□ 2004/10/18 WEEKLY
SONG
「突撃一番・どんまいエイズ」〜コンドーム・マーチ〜
■ 2004/04/02 「賛同者署名一覧」
■ 2003/02/10
リンクページ
『「ブッシュ政権のイラク攻撃に反対する会」事務局』を追加
■ 2002/10/02 最後の林檎
136「私鉄郊外線駅前商店街」
■ 2002/07/04 RILLA-RILLA SHOP
●ガーンディー(俗にガンジーと呼ぶが正確にはこれでディーにアクセントをおく)詩集ーインド大使館版 (伊豆利彦・掲示板2経由) http://www3.ocn.ne.jp/~yokok/Gandhi00.htm
日々是抵抗
gooニュース Yahooニュース msnニュース 共同 時事 日経 朝日 毎日 読売 産経 世界 東京 日刊ゲンダイ しんぶん赤旗 ANN TBS CNN ロイター U.S.
FrontLine IPS WIRED
NEWS 紙面展望一覧
Asiapressnetwork
電脳補完録
かけはし Soka UN
Supporters’ Net アムネスティ日本
/ ニュース・リリース RUR-55
Outlet Indymedia
Japan 人権情報ネット
ニューズウィーク日本語版 Human Rights Watch ZNET ウィキペディア indymedia レイバーネット
速報
●グーグルニュース日本版
●CNN
●ナブルス通信
●パレスチナ情報センター
●URUK NEWS
イラク情勢ニュース 山本史郎
●TUP-Bulletin
: イラク戦争に関する翻訳記事など
●Blog
: Falluja, April 2004 - the book
●アラブの声ML 齊藤力二朗 http://groups.yahoo.co.jp/group/voiceofarab/
●アラビア・ニュース 齊藤力二朗
★nindja アチェ報告
★nindja アチェ活動報告
●暗いニュースリンク
●モーニング・コリア
●englishaljajzeera
■今世界史の野蛮化・地獄化に日々抵抗している前衛として、
そして別の平和・独立・共存の世界を創ろうと苦闘している前線として
●パレスチナ、そしてイラク・アフガンなどの人々は・・・・

私たちの故郷を攻撃したテロリストたち。左−パレスチナ 右-イラク そして欄外に-アフガニスタン
パレスチナ、そしてイラクの人々の実態は、毎日<世界史の野蛮化・地獄化><世界の沈黙>の様相を色濃く示しています。まさにパレスチナ、そしてイラクの人々は 世界が沈黙を続けるなかで 我慢強く世界史の野蛮化・地獄化に対して日々刻々の抵抗を続け、<別の世界>を願い苦闘を続ける前衛なのです。
私たちの心と頭を閉じ込めている壁、歴史と世界ー世界史から私たちを遮断している壁、 私たちの心や頭を閉じ込めている壁は目には見えない壁です。それが実在の大変な壁となっている<隔離壁>に 日夜抵抗を続けている それがパレスチナの人々なのです。そして米軍に侵略され荒らされつくしたアフガンもイラクもいま<パレスチナ化>されつつあります。アフガンを荒らし、いまイラクをメチャクチャにしている米国が<イスラエル化>しています。
●STOP the WALL, STOP the WAR
11月9日2003年 世界キャンペーン のポスター 左画 パレスチナの女性の奏でるフルートの調べが 悪魔の壁 アパルトヘイト・ウォールを打ち砕く
■<世界史の野蛮化・地獄化>を 約60年間
全身で日々体験しているパレスチナの民はいま

○. (Nasser Al-Ja'afari, Alquds,
4/11/04). シャロンの隔離壁: 強奪されたパレスチナ人の土地に入植するイスラエル人に安全を保障するためとして建設が強行され、毎日のようにこれに抗議し抵抗するパレスチナ人を傷つけ殺している。右画
| ・ | ハマス政権などに「国民対話」を呼び掛け パレスチナ自治政府のアッバス議長 (アルジャジーラ 30日14時35分) |
| ・ | ガザ砲撃で子どもら7人負傷 イスラエル軍 (アルジャジーラ 30日11時38分) |
●アラビア・ニュース 齊藤力二朗
●TUP-Bulletin
: イラク戦争に関する翻訳記事など
ハマスを勝たせたアメリカの「故意の失策」
★イスラム過激派を強化したブッシュの戦略
★ホロコーストをめぐる戦い
イスラエルとロスチャイルドの百年戦争
世界を揺るがすイスラエル入植者
★足抜けを許されないイスラエル
★イスラエルの綱渡り戦略
● 「壁」に関するICJ勧告から一周年
私たちは「壁」建設の即時中止と原状回復を求めます
http://www.stopthewall.jp/
●Aljazeerah info
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| Rafida Thaer Badr, 3, was crushed by the Israeli occupation electronic gate leading to Ramallah. The gate crushed her skull killing her in front of her mother and brothers. Israelis have built many gates throughout the Palestinian occupied territories in order to maintain their control over every aspect of life of the Palestinian people (Alquds Alarabi, 4/29/06). | ||
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| US-funded Israeli occupation soldiers arresting a Palestinian boy in the West Bank (IPC, 4/29/06). | ||
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| Essam Al-Ashqar, a Palestinian professor of physics in An Najah University in Nablus, in critical health condition after being arrested by Israeli occupation forces for no reasons or charges known to his family (Alquds Alarabi, 4/29/06). | ||
●ガザ地区ラファの大学生ムハンマドのサイト(www.rafah.vze.com)RAFAH TODAY NEWS FROM GAZA
●Rafah
News 写真必見
27 April 06
Bloodshed continues.
●Gaza
News- Reports from Rafah 21 February 05 写真必見
● "Rafah's
photo 必見
○繰り返されるイスラエル占領軍の野蛮非道な侵攻・殺戮・破壊に立ち向かうガザの人々 その蔭に隠れるのはアラブ諸政権 Omayya,
AlhayatAljadeda, 3/18/04 右画 アルジャジーラー インフォ 漫画選から
●益岡賢 子どもを撃つこと(2):パレスチナ(10月25日)
子どもを撃つこと(1):ハイチ(10月25日)
テルアビブで自爆攻撃が行われる。死者10人と聞こえてくる。その中には私の知り合い、大事に思う人がいるかもしれない……。ガザに空爆が行われる。死者1週間で10人を越す。ここにも私が大事に思う人がいるかもしれない。
けれども、新聞の紙面ではまったく違った扱いがなされる。「テルアビブで自爆テロ」という大きな見出しとともに、(カラーの場合も多い)大きな写真。そこではバスが半分吹き飛ばされている。泣きながら、運ばれていく人。流れている血……。
パレスチナのほうは記事にならないか、なっても4行程度で終わる。写真がつくことは稀。ほとんどの人は見向きもしない。
だから、私はここに書く。できる限りでしかないけれど、メディア(とくに日本の)に載らないことを書いていく。
今日も、パレスチナ人が暗殺されたことやガザの空爆で殺された人のことが入っている。単なるメモだけれど、すこしあげておきたい。
続きを読む ...
●ナブルス通信 2006.4.9号
「イスラエルのなかのパレスチナ人を隠す米紙」
http://www.onweb.to/palestine/
Information on
Palestine
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◇contents◇
◇パレスチナ系イスラエル人への差別を隠蔽、ニューヨーク・タイムズ
紙 パトリック・オコナー
◇Information リック・タナカ新刊!『人工社会』
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●リック タナカ 「南十字星通信」
http://www.the-commons.jp/rick/>(登録制。無料)
●土井敏邦 Doi
Toshikuni Web Documentary
●Rafah Kid Rambles (ロンドンから発信されるラファのブログ [english])
●News f (フランス発の情報 cielblueさんによる)
●Palestine Olive -News-
●ゲート、検問所、土盛りまで記載のパレスチナ地図 http://www.reliefweb.int/hic-opt/
●The
Stop The Wall Campaign
●JVC(ホームページ)パレスチナ最新情報
●パレスチナ.jp パレスチナからの声
●モルデハイ・バヌヌさんに自由を!(アムネスティひろしまグループ)
●バヌヌさんによる詩: 「ヒロシマ−50年」 (邦訳と英語版)
●HIROPRESS
http://www.hiropress.net/
●中野真紀子 RUR55 http://www.k2.dion.ne.jp/~rur55/home.html
★★ 「延期された帰還の物語」 −年報『寄せ場』 vol 17/18より (19 Mar 05)
Edward Said Extra サイード・オンラインコメント
| エドワード・サイード OUT OF PLACE |
シグロ編 佐藤真/中野真紀子 四六判・256頁 定価2100円(本体2000円) ISBN4-622-07211-4 C1010 2006.04.25 |
「パレスチナという巨大な問題の底知れぬ奥深さに恐れおののきながら、サイードのテキストだけを指針に中東諸国を旅して廻った。永遠に失われたパレスチナでのサイード一家の痕跡を描いた自伝「OUT
OF PLACE」を、将来に向けた共生の夢物語として読みかえられないかと願って、旅を続け、多くの人々と出会った。
故郷を奪われたパレスチナ難民も、様々なディアスポラ体験の末にイスラエルに辿りついたユダヤ人も、境界線上で生きていることには変わりがない。その不安定で揺れ続けるアイデンティティを大らかに受けとめようとする人々を通してなら、そこにサイードが終生希望を託そうとした未来が見えると思った。OUT OF PLACEであることは、あらゆる呪縛と制度を乗り越える未来への指針なのかもしれない」(佐藤真) 『阿賀に生きる』ほかで知られる日本屈指のドキュメンタリー映画作家・佐藤真が渾身のロードムービーを完成させた。『エドワード・サイードOUT OF PLACE』である。本書はその採録シナリオ全編(画面抜きのショット58点+監督の補足説明)、ロケハンから編集にいたるまでを詳細に綴った監督の制作ノート(撮影風景ほかスチール14点+地図1点)に加え、チョムスキー、バレンボイムほか本編でカットされた膨大な関係者インタビューを復元収録。パレスチナ周辺で何が起こり、何が考えられているかについて明快なメンタルマップを提示する最良のサイード入門書。 −目次− 声の共振を求めて――制作ノート 佐藤真 エドワード・サイードを語る 文・構成 中野真紀子 第1章 I Belong to You 絆を求めて マリアム・サイードとの会話から/マイケル・ウッド/ワディー&ナジュラ・サイード 第2章 コロンビア大学 マイケル・ローゼンタール/ゴーリ・ビスワナサン/ジョナサン・コール/ アキール・ビルグラミ/ノーム・チョムスキー 第3章 パレスチナの外から シャフィーク・アル=フート/N・チョムスキー コラム 帰還権について ジョゼフ・マサド/N・チョムスキー 第4章 パレスチナの内から タニア・タマリ・ナーシル/ムスタファ・バルグーティ/アズミ・ビシャーラ コラム バイナショナリズムについて J・マサド/N・チョムスキー 第5章 イスラエル人との対話 イラン・パペ/ダン・ラビノビッツ/ミシェル・ワルシャウスキー コラム 「最後のユダヤ系知識人」 N・チョムスキー/J・マサド/ギル・アニジャール 第6章 音楽家 ダニエル・バレンボイム エドワード・サイードOUT OF PLACE 採録シナリオ 映画ガイド 佐藤真/中野真紀子 −お知らせ− ※単行本『エドワード・サイードOUT OF PLACE』の帯袖には、映画割引券がついています。上映会場窓口にご持参いただければ、映画『エドワード・サイードOUT OF PLACE』を前売り料金にてご鑑賞いただけます。ぜひご利用ください。 ※映画上映および関連イベントの最新情報は、シグロTEL03-5343-3101/FAX03-5343-3102/E-MAIL siglo@cine.co.jpまでお問い合わせください。映画『エドワード・サイードOUT OF PLACE』公式サイトはこちらです。 |
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佐藤真(さとう・まこと) |
| 1957年生まれ。東京大学文学部哲学科卒業。ドキュメンタリー映画作家。映画美学校主任講師、京都造形芸術大学教授。作品『阿賀に生きる』(阿賀に生きる製作委員会1992)『まひるのほし』(シグロ1998)『SELF AND OTHERS』(ユーロスペース2000)『花子』(シグロ2001)『中東レポート――アラブの人々から見た自衛隊イラク派兵』(シグロ2004)『阿賀の記憶』(カサマフィルム2004)、著書『日常という名の鏡――ドキュメンタリー映画の界隈』(凱風社1996)『ドキュメンタリー映画の地平――世界を批判的に受けとめるために』(全2巻、凱風社2001)『映画が始まるところ』(凱風社2002)『まどろみのロンドン――映画作家の妄想スケッチ』(凱風社2004)ほか。 |
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中野真紀子(なかの・まきこ) |
| 翻訳家。訳書サイード『ペンと剣』(クレイン1998)『遠い場所の記憶 自伝』(みすず書房2001)『戦争とプロパガンダ 1・2』(1は共訳、みすず書房2002)『イスラエル、イラク、アメリカ――戦争とプロパガンダ3』(みすず書房2003)『裏切られた民主主義――戦争とプロパガンダ4』(みすず書房2003)『バレンボイム/サイード 音楽と社会』(みすず書房2004)『オスロからイラクへ――戦争とプロパガンダ2000‐2003』(みすず書房2005)、エリオット・レイトン『大量殺人者の誕生』(人文書院1995)、ノーム・チョムスキー『中東 虚構の平和』(講談社2004)ほか。(Web site)http://www.canaanite.net |
| 関連書: サイードの本 『遠い場所の記憶 自伝』 『オスロからイラクへ』 『故国喪失についての省察1』 グゼリミアン編『バレンボイム/サイード 音楽と社会』 |
■イラク占領は今? イラクの人々の抵抗は全土に広がり 日に激しさを増す
10月末の「憲法案是非の国民投票」とそれによる憲法の承認、
それを受けての12月なかばの「議会選挙」、
「反政府勢力の反乱に悩まされる新生イラクの苦難に満ちた道のり」
米軍の占領の失敗は 日を追うごとに 白日の下に さらされる
米国・日本は 一蓮托生 何時 イラクの泥沼からの出口を 見つけられるのか

by Hani Dela Ali

| Unembedded is a book and photo exhibit by four
independent photojournalists on the war in Iraq. Kael Alford, Thorne Anderson,
Ghaith Abdul-Ahad and Rita Leistner have produced a more in-depth, ground level
visual portrayal of the war in ... www.unembedded.net/ |
★★★非米同盟がイランを救う?
【2006年4月25日】 アメリカに自国の商品を買ってもらえなくなると困る中国は、アメリカと正面切って対立することを望んでいない。それでは中国は、どのようにしてアメリカの破壊行為を止め、イランが戦争に陥るのを止められるのか。最近の動きから私が感じる答えは「外堀から埋めていく戦略が採られているのではないか」ということだ。「外堀」とは、世界各地の親米国や、アメリカにとって重要な国々のことで、堀を埋め立てる材料は札束、つまり経済である。
★★★イラン訪問記(2)民族の網の目
【2006年4月21日】・・・テヘランで聞いた小話に「アゼリ人はすでにイランを支配している」というのがある。最高権力者のハメネイ師はアゼリ人の血が入っており、イラン経済界ではアゼリ人が強く、イランのサッカーチームの大人気の有名選手もアゼリ人だからだという。こういう話を聞くと、イランのアゼリ人が反政府運動に無関心なのは納得できる。
★★★イランは核攻撃される?
【2006年4月18日】 アハマディネジャドの大統領就任後、イランでは経済が回復せず、失業率も低下せず、大統領に対する不信任が強まっていた。イラン政界内で、対米協調派が復活しそうになっていたと考えられるが、そうした中でアハマディネジャドの不利な状況を吹き飛ばす効果をもたらしたのが「ブッシュはイランを核攻撃することをすでに決めている」という一連の報道だった。
★★★イラン訪問記
【2006年4月14日】・・・裕福層とは反対に、貧困層はアハマディネジャドに期待している。ペルシャ湾岸の貧しいブッシェール州で、乗り合い長距離タクシーの中でとなりに座った青年は、イランの地方では珍しくカタコトの英語ができた。彼は私と話すうちに、自宅に来ないかと誘ってくれ、私は農村にある彼の自宅に一泊することになったのだが、彼は、石油収入を広く貧困層に分配すると宣言したアハマディネジャドは、前任の金持ち法学者のハタミ大統領より良いと言っていた。
★★★ネオコンと多極化の本質
【2006年3月31日】 次期大統領になりそうなヒラリー・クリントンやコンドリーサ・ライスは「中東民主化貫徹」「イスラエル断固支持」といったネオコン路線を継承することで、実はイスラエルを潰して世界を多極化する金融資本家の策動に乗っている。ヒラリーもライスも「隠れ多極主義者」というわけだ。
★★★拡大する双子の赤字
【2006年3月23日】 「アメリカは赤字が増えても、当局がドル札を印刷するだけで良いのだから問題ではない」という見方は間違いである。世界の人々が、決済や貯蓄のために保有する通貨をドルにしておきたいと考えるのは、アメリカには経済力、外交力、軍事力があり、発展性と安定度が高くて有事にも強いからだった。ところが今やアメリカは、製造業が死滅して経済は危機、先制攻撃戦略の強行で外交的にも信用されず、イラク占領の泥沼で軍事力を浪費している。潜在的に、ドルはかなり危険な状態だ。
★★★自滅したがるアメリカ 2006年3月14日
●東京外国語大學 中東イスラ-ム研究教育プロジェクト
http://www.tufs.ac.jp/common/prmeis/
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| NYで大規模反戦デモ
35万人、イラク政策にノー 西日本新聞 - 【ニューヨーク29日共同】イラク情勢が ... イラクで息子が戦死し反戦活動を続けているシンディー・シーハンさんも参加し、「デモに参加して戦争を終わらせて」と通行人に呼び掛けた。 |
| 日米外相会談は3日、イラク情勢など協議 日本経済新聞 - 麻生太郎外相は30日、米国、ベルギー、リトアニア訪問に出発する。米国で2プラス2と別に5月3日にライス国務長官と会談し、陸上自衛隊のイラクからの撤収問題などを協議 ... |
| アルカイダが連続で声明公表
イラクでの戦果強調 朝日新聞 - ロイター通信によると、イスラム系ウェブサイトに出されたザワヒリ容疑者の映像とされる声明は、イラクでの戦果を強調。「ほかのイスラム戦士の勝利に加え、アルカイダは過去3年に ... イラク武装勢力を称賛、アルカイダのナンバー2 ザワヒリ容疑者「殉教作戦800件」ビデオ声明で成果 ザワヒリ容疑者声明 「殉教作戦」3年で8百件 |
| テロ事件死者の半数はイラク
05年米国務省報告書 朝日新聞 - 世界で昨年1年間に起きたテロ事件は約1万1000件で、民間人死者は約1万4500人。そのうち、件数でみると3分の1、死者は半数以上がイラク国内に集中している――米国務省が ... |
| 3人のイタリア兵がイラクから無言の帰国=29日、ローマ〔著作権:AP.2006〕 日本経済新聞 - 派遣先のイラクで27日にテロで殺害された3人のイタリア兵が29日、ローマに無言の帰国となった。輸送機が到着したローマのチャンピーノ空港では、大統領も参加して厳粛な面持ちで3 ... |
| イラク、治安情勢は一向に回復せず TBS - イラクでは新しい首相が指名されるなど正統政府の発足に向けた動きが活発化していますが、治安情勢は一向に回復していません。 反米武装組織が活発に活動していると伝えられている ... |
| イラクの自衛隊
67%が評価 NHK - 内閣府が行った「自衛隊と防衛問題に関する世論調査」によりますと、自衛隊が行っているイラクでの復興支援活動について、およそ3分の2の人が「役立っている」と答えました ... |
| 経済制裁回避へ
イラン IAEA報告は想定内 東京新聞 - 【カイロ=萩文明】国際原子力機関(IAEA)のエルバラダイ事務局長が国連安全保障理事会に提出した報告書でイランの「核開発加速」を認定したが、安保理内の足並みの乱れを ... イラン高官「査察受け入れも」、安保理での議論中止が条件 核議論がIAEAでなら査察応じると、イラン原子力庁 イラン、査察受け入れも 安保理議論中止が条件 |
| 米ボルトン国連大使、イラン問題は有志国だけでも進める 日本経済新聞 - 【ニューヨーク=中前博之】イランの核開発を巡り、米国が国連安全保障理事会で、議長声明より拘束力のある決議の採択を目指している問題で、米国のボルトン国連大使は28日 ... 米国、イラン核問題で安保理常任理5カ国と独の外相会合を模索 |
| イラン:混迷を極める核問題の行方 JanJan - イランの核開発問題をめぐり米国がイランへの制裁発動を主張するなか、イランはIAEA理事会がイラン核問題を国連安保理に付託して以来着実に現実味を帯びつつある核危機を打開するため様 ... イラン核問題、米など決議案提出の構え イラン核問題、米など決議案提出の構え |
| イラン、IAEAで議論なら協力再開も TBS - IAEA=国際原子力機関は28日イランの核問題に関する報告書を国連安保理に提出しましたが、イランは議論がIAEAに戻されればIAEA ... イラン、抜き打ち査察受け入れも 原子力庁次官 |
| イラン核問題、平和的方法で危機打開を 朝日新聞 - 安保理の加盟国であれ、国際社会であれ、イラン核問題について真剣に話し合い、より好ましい形で現在の危機を打開すべきだ。現在の情勢において、制裁や軍事的手段はイラン核問題の ... |
| インド首相とイラン大統領、エネルギー協力で電話会談 CRI - インド外務省は28日夜、「シン首相は当日夜、イランのアフマディネジャド大統領と電話会談を行い、両国のエネルギー協力問題について討議した」と述べました。 ... |
| イラン核問題で国際原油価格、反発 CRI - イラン核問題の緊迫した情勢の影響を受けて、国際市場原油先物の価格は28日、反発を見せました。 この日、ニューヨーク商業取引所の6月渡しの軽質原油先物の価格は |
●高遠菜穂子 イラク・ホープ・ダイアリー http://iraqhope.exblog.jp/
●Peace On Iraq (イラクレポート)相澤恭行 http://peaceonyatch.way-nifty.com/peace_on_iraq/
... 続きを読む
●益岡賢のページ
(翻訳など) 西パプアへの秘密戦争(3月21日)
★★★ファルージャ:アルジャジーラ記者とのインタビュー(3月12日)
●アムネスティ・インターナショナル日本
/ ニュース・リリース
●HumanRights Watch -
Defending Human Rights Worldwide
| アラブ・イスラーム学院 アラビア語の法則 ・ 外国語広場: アラビア語 基本文献と リンク集
アラビア語ちゃんねる アラビア語や中東関連情報 教科書Al-Kitaab シリーズ のサイト Georgetown大学出版の教科書 ・ Self-Study:
Arabic ... www.tufs.ac.jp/common/fs/asw/ara/link.html |
●Middle Eastern
Studies 中東研究者雑感
●Blog
: Falluja, April 2004 - the boo
http://teanotwar.blogtribe.org/
見えない読めないときはhttp://teanotwar.blogspot.com/
『イラクに咲く花』?見る、聞く、知る、イラクの今と私たち
たくさんの夢があり、生活がある。
お母さんがいて、あかちゃんがいる。
青空は広がり、花も咲く・・・
そんな当たり前の生活が失われつつある国、イラク。
この国のことを、もっと見て、聞いて、知ってみませんか?
と き:2006年5月21日(日)10時?19時
ところ:明治大学 リバティタワーB1階 1001教室
(東京都千代田区神田駿河台1?1)
http://www.meiji.ac.jp/campus/suruga.html
→JR御茶ノ水駅、御茶ノ水口より徒歩3分
→地下鉄千代田線 新御茶ノ水駅B1出口より徒歩6分
参加費:無料(開場時間中はご自由に各上映作品・ブース展示をご覧いただけます)
イラク支援を行う個人や団体が集まり、現地での活動を写真などでご報告します。会場では、普段なかなか見ることのできないドキュメンタリー映画の上映に加え、映画監督、ボランティア、NGO関係者による熱いトークセッションがあります。イラク・ティー(チャイ)やアラブ・ポップミュージック映像、イラク現代アートなどもお楽しみいただけます!
イラクを知り・感じる一日です。ぜひ足をお運びください。
映画上映・トークセッション
11:00-11:22『IRAQ WAR』(04年 池上宗徳 当日参加予定)
11:40-12:42『イラクニ接近ス』(05年 谷澤壮一郎 当日参加予定)
13:15-13:45『アッバース君が6歳で死んだ理由』(05年 田保寿一)
14:15-15:00 トークセッション・1 ?監督から見たイラク支援?
15:30-16:25『ファルージャ2004年4月』(05年 土井敏邦)
17:00-17:33『ファッルージャからの証言』(05年撮影イサーム・ラシード)
17:45-18:45 トークセッション・2 ?私たちにできることは??
【共 催】
イラクホープネットワーク
明治大学軍縮平和研究所
【出展団体・個人】
イラクの子どもを救う会
日本イラク医療支援ネットワーク(JIM?NET)
セイブイラクチルドレン札幌
セイブ・イラクチルドレン・名古屋
セイブ・ザ・イラクチルドレン広島
高遠菜穂子
NPO法人 PEACE ON
NPO法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
NO DU ヒロシマ・プロジェクト
ピースボート
BOOMERAN-NET
平和市民連絡会
細井明美
劣化ウラン廃絶キャンペーン
ほか
ボランティアスタッフ募集!
当日の会場準備等のお手伝いをしてくださる方を募集しています。
下記アドレス(イラクホープネットワーク)までご連絡ください。
info-iho@iraq-hope.net
●「イラク世界民衆法廷(the
World Tribunal on Iraq)」については公式サイト参照。バートランド・ラッセル法廷(←ご存じない方は検索してみてください)の流れに位置する取り組みである。このWTIの「最終セッション」が,6月23〜27日の日程で,トルコのイスタンブールで行なわれた。
http://www.worldtribunal.org/main/?b=44
http://www.h3.dion.ne.jp/~nowar/wti/last.htm←日本語
> イラク国際民衆法廷の証言の詳細、全体の呼びかけ人に関しては
> http://www.icti-e.com/ をご覧下さい。
< イラク人は絶対に忘れない。けっして。残虐と非道のきわみ、大虐殺だ。アラウィの支援を得て、
アメリカがやったのだ。これに力を貸した者すべてが、ファルージャで攻撃され悲嘆、恐怖、苦悶の中に
ある人々と同じ目に会いますように。>
ホアン・コールの「もしアメリカがイラクだったら」をぜひ読んで(ホアン・コール、「インフォームド・コメント」
の9月22日の記事)。
http://www.juancole.com/2004_09_01_juancole_archive.html#109582366638394688
参考 「もし日本がイラクだったら」
●ブッシュのイラク侵攻1138目(06.04.30 )
●Iraq Coalition Casuality Count イラクでの米英連合軍死傷者集計 icasualties.org/oif/
2006年04月29日現在 米英連合軍死者2614名(米2400名、英104名、他110名) 負傷者総計17469名(6-APRIL-06現在)

●IRAQI BODY COUNT● イラク民間人死者 最小 34512名 最大 38661名
●イラク侵略戦争費用 カウンタ有 http://takg619.hp.infoseek.co.jp
○Weblog
Iraq ニュースアーカイブ
○ELECTRONICIRAQ
○<Iraq Occupation Watch >
●反戦翻訳団−Antiwar
Translation Brigade−
●暗いニュースリンク 政府があなたに熟考してほしくない由々しき情報
AP通信の最新報道によれば、石油業界最大手エクソン・モービル社の2006年度第一四半期(1月−3月)の収益は84億ドル(約9,598億7,600万円)になったという。
2002年度に1バレル20ドルだった原油価格は、現在では1バレル75ドルを超え、今後も上昇が見込まれており、石油業界の未曾有の好景気は継続するとみられている。
2005年度、エクソン社の純利益は企業史上最高額の361億3,000万ドル(約4兆2,516億5,300万円)を記録した。同社の名物CEOであるリー・レイモンド氏の給与は5,110万ドル(約58億3,963万円)で、時給換算すると1時間あたりおよそ6,000ドル(約68万5,732円)を稼いでいる。これは同業のシェブロン社CEOの収入の5倍であったという。これに特別ボーナスを加えると、エクソン社CEOの2005年度報酬総額はおよそ6,970万ドル(約79億6,841万円)に達すると言われている。
不当に暴利を貪っていると米議会から批判されたレイモンド氏は昨年退任を宣言し、退職金として4億ドル相当(約457億1,850万円)を受け取る予定である。レイモンド氏がCEOに就任してからの12年間で、エクソン社は世界最大の石油企業となり、株価は5倍になった。
●中東調査会
●松浦範子「クルディスタン」
○クルド人関係のニュース・サイト「クルディスタン日本語ニュース」
http://blog.nettribe.org/btblog.php?bid=postx
●久保田弘信のホームページ :http://www.tv-asianews.com/kubota-iraq-nissi01.html
■アフガンはどうなっているのか

Afghanistan has regained
its status as a major
producer of opium. (Alrai,
3/28/05).
米軍侵攻以前のタリバン時代 アフガニスタンの
アヘン栽培は絶滅されつつあった
しかし 米軍の侵攻とタリバン政権の崩壊、
米軍の占領と傀儡政権下 アフガニスタンは
ふたたびアヘン王国と化した。
こんなアフガンに誰がしたのか!!
●暗いニュースリンク 政府があなたに熟考してほしくない由々しき情報
国連の報告によるアフガニスタンの治安状況(色の濃い場所が治安の悪い場所を表す。上が2003年6月、下が2004年10月。2005年現在の状況は前年に近似とのこと:source:Afghanistan:
Four Years After the Invasion)画像クリックで拡大表示します。
(以上統計のsource:Afghanistan by the Numbers/Center for American Progress2005年10月5日付け記事)
つまりこういうことだ。中東に『民主主義商品』を押し売りし過ぎて、アメリカでは石油と同じくらい民主主義が入手困難になったわけである。
●Human Rights
Watch
●englishaljajzeera
●JANJAN
●中東調査会
★アフガニスタン:タリバーンの声明(2004年10月29日)
●JVC(ホームページ)
アフガニスタン現地情報を随時更新
●田中宇 タリバンの復活 2003.10.1
●アフガニスタン難民の生涯『ヤカオランの春』
●益岡賢 アフガニスタンの民主主義?(2月28日)
アフガニスタンの民主主義?
専制国家が作られつつある ミーナ・ナンジ 2004年2月23日 ZNet原文
●アフガニスタン国際戦犯民衆法廷
URL http://afghan-tribunal.3005.net/
●ぺシャワール会 新会報発行 <ペシャワール会の新会報、アフガンの水路が早速実績を上げていて、その菩薩業に大泣きしました。せめて千年は保ちます様に、と祈らずに居られません。間もなく、ネット上にも上がるかと思いますが、ご参考までに。こういうのを見て、「日本を誇りに」思いますよねぇ!!! 田中仁美>
■□■2006年04月09日(日)■□■
■中央アジア
●englishaljajzeera
■東アジア 東南アジア
●加藤哲郎 ネチズンカレッジから
国立公文書館に「アジア歴史センター
中国について中国情報局の年表や地図があり、革命史の仮想体験旅行もできます。台湾や旧「満州」、チベット、延辺朝鮮族にはそれぞれの歴史
朝鮮半島については、年表や人名辞典はもちろん、専門研究サイトも数多くありますが、大阪産業大学藤永壮教授の「朝鮮近現代史講義ノート」
ベトナムについても、インドシナ戦争からの歴史がさまざまに学べます。フィリピンやインドネシアももちろん、近年大きく変わったインドについても、20世紀の基礎知識
本ネチズン・カレッジ「現代史研究」にも色々入ってますが、まずは京都大学永井和教授の「日本現代史序説講義ノート」あたりから、じっくり学んでほしいものです。私も戦後の通史を書いてます
そして、何よりも、自国の歴史をしっかり学ぶこと。が、そこで浮かび上がる今日的問題が、日本国憲法の行方。今年の本サイトの基軸にします。9・11小泉劇場の演出者たちは、2006年はこの問題で、新しいアリーナ(政治舞台)――国民投票法――を設定するでしょう。本サイト新年恒例の「情報処理センター」=「 政治学が楽しくなるインターネット宇宙の流し方」(リンク集)更新は、今回「護憲・活憲・知憲・論憲・加憲・創憲・改憲」と「知憲」を加えてチェックし直したコーナーを設けました。前回「カレッジ日誌」で主張した活憲「公共社会」形成のためにご活用を!
●TUP-Bulletin
: イラク戦争に関する翻訳記事など
●田中宇の国際ニュース解説
新しい中国包囲網の虚実
プーチンの逆襲
プーチンの光と影
★台湾 中国
●田中宇 台湾政治の逆流(2)
●田中宇 台湾政治の逆流
●●田中宇の国際ニュース解説 ★★★日本を不幸にする中国の民主化
【2006年3月7日】中国で共産党の独裁が崩壊しても、その後、日本にとって好都合な内部分裂した状態がずっと続くとは限らない。独裁が崩壊して民主化した後、カリスマ的な政治家が登場し、中国内部を再統合するために、極度の反日感情を扇動し、日本製品を中国市場から完全に締め出したり、日本に戦争を仕掛けるようなことをやり出したら、日本に悪影響しか及ぼさない。
●日経
●ロイター
●東京
●チャイナネット
| 中国、新規株式公開の基準を厳格に・新たな規定案を公表 日本経済新聞 - 【上海=川瀬憲司】中国政府は企業の新規株式公開(IPO)の基準を厳格にする。中国証券監督管理委員会(証監会)は29日、新規上場企業について、大株主からの独立性の明確化や ... |
| 中国の4大国有商銀、不良債権比率9.8%に 日本経済新聞 - 【北京=吉田忠則】中国銀行業監督管理委員会は29日、4大国有商業銀行の3月末の不良債権比率が年初と比べ0.7ポイント低い9.8%になったと発表した。昨年末の比率は10.5%で、今3 ... 中国農業銀行、第1四半期決算は前年比8%の増益 |
| 中国・広東省「偽造品の巨大拠点」…米年次報告書 読売新聞 - 中国、ロシアなど13か国を「優先監視国」に指定し、著作権の侵害や偽造品の取り締まり強化などを求めた。 特に中国に対しては、2番目に多いロシアの約 ... 中国の知財侵害懸念、WTO提訴も検討・USTR報告書 米通商代表部、知的財産権侵害で中ロを優先監視国に 偽造品横行と中ロ批判 米、知的財産権で報告書 |
| 中国で発見の頭骨や卵の化石展示
勝山の恐竜博物館 中日新聞 - 勝山市の県立恐竜博物館は二十九日から、中国で発見された恐竜の頭骨や卵の化石を展示している。五月二十八日まで。 展示されたのは、同博物館と姉妹 ... |
| 上海など中国国内で販売されている日本の牛肉は違法 エクスプロア中国 - 新華社などの報道によれば、現在中国国内で流通している「日本産」とうたった牛肉に対して、中国国家質検総局は4月28日に中国で日本産の牛肉の輸入販売を一切許可していないことを ... |
| 中国の経済対外開放、一層深まる チャイナネット - 中国の対外開放が深まるにつれて、国内経済に対するその影響がますます強くなってきていることが、国家外貨管理局が28日発表した「2005年度中国国際収支報告書」でわかった。 ... |
| 中国ではじめての国産商業用原子力発電所が竣工 エクスプロア中国 - 毎年電力需要が逼迫する華東エリア。そこで電力供給を増補するために建設が進められていた中国ではじめての国産商業用原子力発電所である泰山二期1号炉、二号炉が完成した ... |
| 中国で保護を受けている地名入り商標が500を上回る チャイナネット - 中国国家品質監督検疫総局によると、国の保護を受けている地名入り商標は500を超えている。 1999年から正式にこの保護制度が実施されて以来、4000余りの企業が地名入り商標を登録した ... |
| 中国公営企業の一行が弘前公園を視察 陸奥新報 - 中国・青島市の公営企業「青島十梅庵集団公司」(臧強仕代表取締役)の一行四人が29日、弘前公園を訪れ、桜を視察した。同社は青島市内に広大な梅園を整備しているが ... |
| 日中で互いに欠かせぬ対等意識 中国新聞 - 日本に衝撃を与えた中国での大規模な反日デモから一年がたった。その後も盛んな貿易とは裏腹に、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や東シナ海のガス田開発などをめぐり、中国は強硬な姿勢 ... 日本の歴史問題、米国専門家も懸念 アジア戦略と対立 |
●拉致問題への視点 関連トピ 在日コリアン http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html#K26
| 73歳の日本人留学生「日本で韓国語教えたい」 朝鮮日報 - 培材大学の韓国語教育院に一風変わった留学生がいる。兵庫県出身の73歳の永岡孝子さん。韓国語を学ぼうと今年1月に来韓し、1級(初級)クラスの1学期10週間の課程を最近修了した。1 ... |
| 韓国、竹島周辺7月に海洋調査…政府、慎重対応要求へ 読売新聞 - 韓国政府が7月に、竹島周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)を含む日本海海域で、海洋調査の実施を計画していることが29日、分かった。 関係者によると ... 「竹島問題をめぐる社説3題」(06年4月20・23・26日) |
| 【FTA】韓国とASEAN、2010年まで関税の90%を撤廃 朝鮮日報 - 外交通商部・通商交渉本部は29日、韓国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の9の会員国は23日から28日までカンボジア・プノンペンで行われた自由貿易協定(FTA ... 【ニュースブログ】韓国政府のFTA交渉 |
| 米人権団体が見た北朝鮮と韓国の「言論の自由」 朝鮮日報 - ... は、アジア・太平洋地域の最下位だった。 アジア・太平洋地域では、日本と台湾が共同5位、韓国はナウル共和国、ソロモン諸島と共同15位にとどまった。 |
| 韓国:差別のないソウル、5日目の叫び レイバーネット日本 - ... それに続く文化マダンでは、デモ行進中ずっと先頭に立って旗手をしたマスム 移住労組教育宣伝局長が、短いインタビューで「移住労働者に対する韓国の差 別法を撤廃し ... |
| 韓国:釜山地域のメーデーは、何が開かれるか? レイバーネット日本 - ... メーデー文化祭は29日の開幕討論会で、韓国の釜山地下鉄キップ売場の解雇労 働者の闘争と、日本の国鉄解雇労働者の10年を越える闘争を見て、韓日両国の ... |
| 韓国:警察、現代ハイスコ進入路で放水銃鎮圧 レイバーネット日本 - 「現代ハイスコ非正規職闘争勝利のための光州全南労働者1次総決起大会」が、 27日の午後4時に開かれた。当初この日の大会は、現代ハイスコ工場前で開か れる予定だったが ... |
| イ・ムンシク、ネチズンが選ぶ「韓国を代表するコミック俳優」 innolife.net - イ・ムンシクが「大韓民国を代表するコミック俳優」に、ネチズンたちから選ばれた。 最近「ムービーウィーク」、「ムービーOK」、「イエス24 ... |
| 国税庁、韓国カルフール突然税務調査 innolife.net - 国税庁がイーランドグループに売却された韓国カルフールに対し、突然税務調査に取り掛かった。 国税庁高位関係者は、ソウル地方国税庁職員たちが、昨晩 ... |
| 韓国古代の英雄たちがTVドラマに総出演 朝鮮日報 - 朱蒙、広開土大王、淵蓋蘇文、大祚榮・・・。韓国古代史で傑出した英雄たちがテレビドラマの主人公になってやって来る。 韓国地上波放送3局のテレビ時代劇は一斉に ... |
| 石炭から原子力に転換
北朝鮮次官が表明 中国新聞 - 【北京29日共同=磐村和哉】東京で四月前半に開かれた北東アジアの安全保障に関する国際学術会議に出席した北朝鮮の六カ国協議首席代表、金桂冠(キムゲグァン)外務次官が、同会議で ... |
| 米人権団体が見た北朝鮮と韓国の「言論の自由」 朝鮮日報 - ... 非自由国」となったことを明らかにした。 この調査結果によると、北朝鮮の「言論の自由」は、アジア・太平洋地域の最下位だった。 アジア・太平洋地域では ... |
●モーニングコリア
★韓日ドキュメンタリーのHPオープン
靖国神社に焦点を当てることを通して、アジアの平和を考える韓日共同製作ド
キュメンタリー「アンニョン、さようなら」の公式ホームページ
(www.annyongsayonara.net)がこのほど公開された。
★インド洋世界 アチェ(インドネシア)
●インドネシア民主化支援ネットワーク Indonesia
Alternative Information
★nindja アチェ報告
●nindja インドネシア・アチェ活動報告
■GMO
GROUP■ Global Media Online www.gmo.jp
★西パプアへの秘密戦争(3月21日)
○AFP Reuters AP などのアチェ侵攻作戦ニュースは Yahoo News −Aceh
★南アジア世界 ネパール
●englishaljajzeera
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| Supporters of Maoist rebels celebrating their victory over the despotic US-backed king in Kathmando yesterday (Annahar, 4/28/06). | ||
●グーグルニュース日本版
●小倉清子のブログ カトマンズ ジャーナル いま ここ ネパールで アンシャンレジーム が 倒されつつある
★★
ある教育者がマオイストになった理由 2006/3/25(土) 午後 7:43
“自由区”キルティプル 2006/4/10(月) 午後 7:13
ガンガブでの常軌を逸した警官の発砲2006/4/12(水) 午後 11:39
携帯電話が再開。7政党がガンガブで集会を開く。2006/4/13(木) 午後 10:48
国王のメッセージ2006/4/14(金) 午後 4:11
ジャナ・サガル(人の海) in カトマンズ 2006/4/16(日) 午後 1:47
昨日、カトマンズのリング・ロード沿いで、これまでで最大規模のデモが出た。昨日は昼ごろからキルティプルに行ったのだが、大きなデモがゴンガブからカランキに向かっているという情報を得て、カランキに向かった。キルティプルの丘まで来ると、大きなスローガンをあげる声が聞こえだし、リング・ロード沿いに約2キロにわたってデモ隊がバルクーの方に向かっているのが見えた。とりあえず、写真を載せ、詳細はまた後でお知らせしたい。
写真上;昨日、キルティプルで出た女性のデモ
写真下;昨日のリング・ロード沿いのデモ
国王がインド、米中の大使に会う2006/4/17(月) 午前 2:03
国王が筆頭閣僚と会見。閣僚会議が開かれる 2006/4/16(日) 午後 8:28
今日もリング・ロード沿いにデモが出る 2006/4/16(日) 午後 6:51
インド・米大使が国王に話したこと 2006/4/18(火) 午後 2:08
米・インド大使が政党リーダーに会う? 2006/4/17(月) 午後 1:36
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朝から強い日差しだ。最近の習慣で、朝6時からのFMラジオのニュースを聞くために目が覚めてしまう。今朝のトップニュースは、統一共産党が昨日の中央委員会で、「制憲議会選挙を通じて、民主的共和制を実現すること」を党方針として決定したことだ... |
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紫色のジャカランダの花が満開だ。カトマンズは「春」というよりは、もう夏である。外出禁止令が出された4月8日にマハラジガンジでデモをして逮捕されたあと、25日までドゥワコットに勾留されていた20数人の市民活動家の一人に今朝会った。彼らは24日夜に国王の宣言を聞いたとき、誰も喜ばなかったのだと言う。ドゥワコットに勾留されていた知識人たちの多くは、ネパールの著名なオピニオン・リーダーだが、全員が政党側が国王による国会の復活の宣言を受け入れたことに不満を持っている。国王に「国会を復活してもらう」のでなく、運動を通じて政党自身が「国会の復活を宣言すべきだった」というのが彼らの意見だ。英字紙「The Kathmandu Post」の今日の社説も、昨日の国会が「“現憲法に従って”ギリザ・プラサド・コイララを新首相に任命した」と宣言したことを批判している。同紙は「今回の民主化運動は現憲法に反対した運動だ。したがって、運動が成功した結果復活した国会は現憲法に従うべきでない」と主張する。コイララ新首相は、現憲法のプロセスに従って、国王の前で就任の宣誓を受けるべきではないともある。私もその通りだと思う。特に、ネパール会議派と統一共産党のリーダーの行動を見ていると、彼らはまだ今回の運動のスピリッツを理解していないとしか思えない。
「ネパール人は民主主義の意味を理解していない」という声を聞く。では、日本人は民主主義の意味を本当に理解していると言えるのだろうか。私は、民主主義というのは自由と正義を希求する人間の本能だと思っている。いずれにしても、この国の将来を決めるのはネパールの人たちだ。私は、政党リーダーにはまだ疑いを持ってはいても、今回の運動で見たネパールの人たちの正義を求める本能とエネルギーだけは信頼したい。
朝から強い日差しだ。最近の習慣で、朝6時からのFMラジオのニュースを聞くために目が覚めてしまう。今朝のトップニュースは、統一共産党が昨日の中央委員会で、「制憲議会選挙を通じて、民主的共和制を実現すること」を党方針として決定したことだった。これまでの同党の方針は「絶対王政を廃止して、完全な民主主義を実現する」だった。今回、「共和制実現」を明確に打ち出したのは、街頭運動で共和制を求める一般市民の強い声があがったことを受けているのだろう。NCのコイララ党首は今日午前10時、王宮で国王に対して首相就任の宣誓をすることになっている。市民活動家や国民のあいだでは、国王の前でなく、国民の前で宣誓をしろという声が上がっていたが、コイララ新首相は一応、これまでの伝統に従うことにしたようだ。ただし、今日の宣誓式には王室評議会のパラス・ナラヤン・チャウダリ会長は呼ばれていない。7政党が王室評議会の解体をすでに決定しているためだ。また、今日中にも発足すると見られている新内閣の閣僚も、伝統に則らずに、国王の前でなく、シンガダルバルで首相の前で宣誓をすることになっている。
20日にカランキであった発砲で弾が腹部にあたって重態だった男性が、昨日、ニューデリーの病院で亡くなった。今回の運動の18人目の犠牲者だ。昨日夕方、皇太子パラスが運転する車が、結婚式に行く途中のバスにぶつかるという事故があった。ぶつけたパラスはそのまま逃げて、ぶつけられたバスに乗っていた人が警察に拘束されたと「Kantipur」紙は伝えている。こういうことがあるから、ネパールの王室は嫌われるのだ。
○BINTI (ネパール ウォッチ)
8月19日のニュース
▼マンバワン日誌
★カフカス世界 チェチェン
●益岡賢のページ
(翻訳など)
チェチェン報道(9月22日)
●Chechenpress info
●The
Chechen Times
●チェチェン・ニュース
●写真ーA Chechen
Muslim boy looking from behind a hole in the door of his home, which was caused
by fighting in the beleaguered capital of Grozni (Reuters,
1/22/05).ロシア軍に包囲されているチェチェン首都グローズヌィでの戦闘で破壊された住まいのドアの穴から チェチェン・ムスリムの少年(ロイター 01.22.2005)

チェチェン ウォッチ
| ラジオ・リバティーのドク・ウマーロフ司令官インタビュー | 2 | 2006/04/19 12:01 | ||
| チェチェン独立派内新人事 | 1 | 2006/04/17 18:13 | ||
| ジェームズタウン財団コーカサス問題セミナーから | 1 | 2006/04/17 13:22 | ||
| 4月初めの戦闘概況 | 1 | 2006/04/16 21:41 | ||
| イムラン基金のよびかけ | 1 | 2006/04/16 11:37 | ||
| ロシア軍、チェチェンへの外人部隊投入を検討 | 1 | 2006/04/08 12:28 | ||
| チェチェンニュース Vol.06 No.07 2006.04.07 | 1 | 2006/04/07 22:40 | ||
○アムネスティ・ロシアキャンペーンアップデート
●常岡浩介 Website: http://16.tok2.com/sherko
拙稿(少し古いが) チェチェン グルジア・パンキシ渓谷と米軍
★中南米世界
チリ最高裁は21日、コンドル作戦に関する裁判対象を、昨年9月14日の15人の被害者に加え、さらに37人を追加することを認めた。
ビクトル・モンティリオ判事が担当する。
同判事は先週、特赦法を適用して、三人の軍人を無罪とした。
(4月21日サンチャゴ発)
(060422La Jornada:Aprueba Corte chileno otro desafuero
contra Pinochet)
チリのビクトル・モンティリオ判事は13日、独裁者アウグスト・ピノチェット時代からの特赦法を適用、当時の反政府勢力数十人を殺害した「死のキャラバン作戦」の責任者を無罪とした。
被告の中には、セルヒオ・アレジャーノ・スタルク元将軍がいる。
原告側の弁護士はこれを批判、この判決の「深刻さ」を遺憾とし、国際的人権権利を無視したと非難した。
死のキャラバンは、1973年アジェンデ政権の政治家や組合リーダー75人を処刑したもの。
(4月13日サンチャゴ発)
(La Jornada:Absuelve juez chileno a jefe militar que
encabezo en 1973 matanza de 75 allendista)
米国国務省の麻薬対策次官アン・パターソンは25日、エボ・モラレス大統領に、同国でのコカ栽培が増加していることに懸念を表し、「我々の経験では、余剰のコカは麻薬に回され、結局は民主体制の崩壊に繋がる。」と述べた。
次官は、今年ボリビアでの麻薬撲滅対策が昨年の半分になっており、「ボリビアはもはや単なるコカ生産国ではなく、消費レベルが欧米と同水準の消費国になっており、子供の未来が心配される。」と警告した。
(4月25日ラパス発)
(060426La Jornada:Estados Unidos, preocupado por el incremento
de cultivos de coca en Bolivia)
「反国家的な政府が20年間に引き起こしてきた害を、90日で癒すのは不可能だ。」政権三ヶ月が経ったエボ・モラレス大統領は、23日言明した。
「社会運動などに押されて、我々は大多数の国民の疎外というマイナスの歴史を追いやった。
80%という高い支持率に支えられているモラレスは、自身の政権を「民主・文化的革命」と表現した。
これについて、「ラ・ラソン」紙は、「政府は検察や司法の自治独立権に介入するような誤りも犯している。」と指摘した。
他方、ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領は、最近ボリビアに起こっている抗議活動について、モラレス政権を不安定にするために、米国が背後にいると非難した。
新政権は、最近、教師のスト、さらにはサンタ・クルスとタリハから出ている、豪雨後の経済と雇用の回復に関する要求がペンディングになっている。
ワシントンの圧力に苦しんだ他の国の例を示唆して、チャベスは「(米国は)エボに時間を与えないと決定した。」と述べた。
米国はキューバに二年、ベネズエラに一年半を与えたとベネズエラ大統領は説明した。これは、ワシントン支援のハイア・デ・コチーノへの侵攻が1961年、チャベスを47時間権力から追いやったクーデターが2002年だったことを意味する。
「ボリビアには二年を与えないだろう。すでに、政権不安定化と彼に統治させないための計画が始まっている。」大統領はニカラグアのサンディニスタ、ダニエル・オルテガを脇に置いて、「アロー・プレシデンテ」番組でこのように話した。
(4月23日ラパス発)
(060424La Jornada:Imposible remediar en 90 dias los danos de
20 anos de malos gobiernos: Evo Morales)
ベネズエラは、2002年反チャベス・クーデターにより、短期的に政権を握った経営者ペドロ・カルモナ・エスタンガの引渡しをコロンビアに要求した。
同国検察は、4年前にコロンビアが認めた同人の亡命は、「引渡し要求を妨げない。」としている。
カルモナは、当時28時間、暫定大統領となり、ウーゴ・チャベス政権の復権とともに自宅監禁、その後コロンビア大使館に逃げ込んだ。
2002年5月26日コロンビア政府は、亡命を認めた。
(060424BBC Mundo:Venezuela pide extradicion)
●反差別国際運動
●『ル・モンド・ディプロマティーク』日本語・電子版
●山崎カオルのホームページ http://clinamen.ff.tku.ac.jp/
○インターネット新聞JANJAN
●englishaljajzeera
●YAHOO
●田中宇の国際ニュース解説
●益岡賢のページ
(翻訳など)
★コロンビア:民主的治安と先住民(9月22日)
★コロンビア:対ゲリラ・プロパガンダ(9月29日)
★コロンビア発ニュース2件(10月7日)
★コロンビア、サント・ドミンゴ虐殺:ある証言(10月13日)
★コロンビア:IMFの世界に生きて(10月22日)
★コロンビア:準軍組織に耳よりのニュース(10月27日)
★コロンビア:米州自由貿易地域は否定されたが・・・(11月10日)
★コロンビア:コカコーラからコカインへ(1月2日)
★★★ボリビア:エヴォ・モラレス(1月10日)
★コロンビア:土地の解放(1月21日)
★★★コロンビア:グローバル・サウスの武装闘争(1月28日)
★★★コロンビア:民主的プロセスの失敗(2月20日)
★★★コロンビア:誰が本当のテロリストか?(3月5日)
★★米国はコロンビアに戦闘部隊を送りたがっている(4月3日)
★★★プラン・コロンビアの失敗(4月19日)
★ベネズエラ状況について、主に翻訳を中心とした紹介ページが立ち上がりました。ぜひ、定期的にチェックして下さい。アドレスは↓
Emerging Revolution in the
South
チャベスの効果的な社会主義という危険
〔The Danger of Hugo Chavez's
Successful Socialism:Original
Article in English/ZNet原文〕
テッド・ロール〔Ted Rall〕;2006年4月12日
○プエルトリコ
○ヤフー・サパティスタ
○中南米新聞
★アフリカ世界
●アフリカ日本協議会
稲場 雅紀
E-mail: info@ajf.gr.jp
Website: http://www.ajf.gr.jp/
Phone:
+81-3-3834-6902, Fax:+81-3-3834-6903
Address: 2nd Fl, Maruko Bldg, 1-20-6
Higashi-Ueno, Taito-Ku, Tokyo, Japan
●AFRICA ON LINE アフリカ情報インターネットマガジン 第296号
2005年3月14日発行(1964部発行)
★国連問題 G8
●田中宇の国際ニュース解説
ロンドンテロ:国際協調派のための911
★核問題
★ドル問題
●アラビア・ニュース 齊藤力二朗arabianews@yahoogroups.jp
★FRBは2兆ドルの紙幣印刷、流通を命令 ドル暴落か
●田中宇の国際ニュース解説
■EU問題 欧州各国
●Kolin Kobayashi
●JANJAN
●グーグルニュース日本版 ほか
●東京
●日経
●朝日
●毎日
●共同
●Yahoo自衛隊イラク派遣 2004年は「戦争元年」 イラク戦争・「反テロ世界戦争」参戦の年
★ 自衛隊ニュース
★自衛隊員の感想が書かれているサイト
●自衛隊撤退共同声明 http://www.jca.apc.org/antiwar/
●アムネスティ・インターナショナル日本
/ ニュース・リリース
○news_from_japan
●アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する署名運動
★★4/22 政府批判を封じるとんでもない悪法を次々と強行〜共謀罪の審議再開、強行可決を許すな!
★★★4/28 日弁連主催の共謀罪反対集会に500人/教育基本法改悪反対で院内集会
●「Kitanoのアレ」
http://d.hatena.ne.jp/kitano/
このブログでは、世界最大級の金採掘企業 Newmont Mining Company 社の社会的責任、特にインドネシア、スラウェシ島のブイヤット湾における公害の問題に注意を払っています。前回の記事(3月1日)からかなり時間が経ってしまいましたが、この間、ブイヤット湾汚染に限って言えば、3月上旬に国会でニューモント社との和解内容に関する審議が行なわれた他は、ほとんど報道はありません。現地法人である PT Newmont Minahasa Raya 社が過去3年間に300万ドルを地元の「コミュニティ開発」のために使ったと、現地法人の親会社にあたる PT Newmont Pacific 社が発表しています。ちなみに、ニューモント社が2006年度一年間に世界各地で試掘などのために使う予算は1億5,800万ドルとされています(Bloomberg の記事)。ニューモント社本社のある合州国コロラド州デンバーの新聞 Rocky Mountain News によれば、検察側の論告が4月中に終了し、被告のニューモント社側が8月に論告を行ない、9月に結審する見込みとされています。
インドネシア国内のニューモント社関係の重要なニュースとしては、3月19日に起こった、West Nusa Tenggara 地方 Sumbawa 島 Ropang 地区 Dodo 村の Elang 試掘現場焼き討ち事件が挙げられます(上に挙げた Rocky Mountain News の記事にも報道があります)。地元住民に対して現地の PT Newmont Nusa Tenggara 社が補償金を支払うことを拒んだことが原因とされています(ジャカルタポスト、3月21日)が、会社側は支払い要求があったことを認めていません(3月22日の記事)。Dodo 村では、襲撃の翌日、警察が容疑者検挙を行ないましたが、この際も騒動が起こり、警察の発砲によって4名の負傷者が出ています(3月29日の記事。今年に入って、Freeport-McMoRan Copper & Gold Inc. 社のパプアでの操業に対する抗議行動や ExxonMobil 社の Cepu での操業に対する抗議行動などが起こっており、多国籍企業による鉱山資源採掘に対する反感が強まっているとの指摘があります(ジャカルタポスト、3月22日)。この他、ニューモント社はスマトラ島北部の Martabe 採掘場からの撤退を発表しています。
他の国に目を転じると、ガーナでは、ニューモント社が Ahafo で採掘のためにダムを建設したため、川の流れが停滞して Dokyikrom、Trome、Agya Brobbey などの村で蚊が大発生し、マラリアの罹患者が急増しているという報道があります(Ghanaian Chronicle、4月13日)。また、ラテンアメリカで最大の金採掘場であるペルーの Yanacocha では、労働者が17日にストを行ないました(ロイター電)。
このように世界各地から厳しい視線を受ける中、4月25日にデンバーでニューモント社の株主総会が開かれました。抗議行動を警戒して会場が変更されましたが、概ね平穏だったようです。
株式総会開催に合わせて、地球の友(Friends of the Earth International)がガーナ、ペルーから住民代表をデンバーに招きました。鉱山資源の採掘が水質悪化など環境への影響を強く持つとして、地球規模での鉱業の縮小を呼びかけています。また、Stop Newmont Mining という市民団体が結成され、先住民などに対する鉱業の悪影響に関するフォーラムが開催されたもようです。
Tags: ニューモント, インドネシア, ブイヤット, ガーナ, ペルー, 鉱業, Newmont, Buyat, 環境, 企業の社会的責任, CSR
●Creative
Space
●森住 卓
ホームページ http://www.g-gendai.co.jp/hibakusha/
●立花隆の「メディア
ソシオ-ポリティクス」
●団藤保晴のインターネットで読み解く
| ブログ時評52 | 原発震災の可能性を裁判所が認めた | (03/26) |
| ブログ時評51 | 日本野球のDNAが堅守キューバ崩した | (03/22) |
●TUP-Bulletin
: イラク戦争に関する翻訳記事など
★★★速報599号 チャルマーズ・ジョンソン、アメリカ軍事帝国を語る 060420
★★★速報601号 チャルマーズ・ジョンソン、アメリカ共和政体の黄昏を語る 060426
[トム・ディスパッチ・インタビューTUP版バックナンバー]
速報549号
ハワード・ジン「帝国の拡大限界」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/595
速報556号 ジェームズ・キャロル「蚊とハンマー」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/602
速報558号 シンディ・シーハン「ブッシュ大統領の自滅」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/604
速報563号 ホアン・コール(パート1)「ブッシュの戦争」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/609
速報566号 ホアン・コール(パート2)「米軍のイラク撤退」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/612
速報598号 マーク・ダナー「ブッシュの戦争の虚実」
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/647
●JANJAN
●democracynow
●englishaljajzeera
●益岡賢さんのページ
(翻訳など)
★ペンタゴン地球温暖化報告書(9月15日)
●寺島研究室「別館」へようこそへ
チョムスキー講演 「ドクトリン&ビジョン:誰が世界を動かそうとしているのか、
そしてどのように」 040504
(公開040806)
ラク戦争 米軍死者一覧(Wポスト)
イラク戦争 民間人犠牲者数)(IRAQBODYCOUNT)
イラク戦争反戦の声を上げた米兵家族会 Military Family Speaks
Out
米軍イラク反戦帰還兵の会
●Zogby International
★Gallup
●田中宇の国際ニュース解説
★★★アメリカ発の世界不況が起きる
★★ブッシュの米軍再編の理想と幻想
★★基軸通貨でなくなるドル
★★アメリカの敗戦
●Aljazeerah
info
●CNN